エンディングノートについて

資産を誰にどれほど渡すか書きたい

エンディングノートには様々な言葉を残すことができます。自分が生きている間に、子供達や妻、夫に向けての言葉を書き残すことができるのです。多くの人がそのエンディングノートには遺産相続の指針、子供や配偶者に財産がどれほど行き渡るように書いていますね。

 

まずは自分が所有する全資産を書くといいですね。そして、銀行の口座から金融資産についても書くわけです。そうしておけば、いざ自分が死んだ後にはその家族がぞれを譲り受け、スムーズに手続きをすることができ、お金にすることができますね。

 

でも、その書き方が分からない時には、藤沢の鎌倉にある当事務所に相談して下さい。ノートには一体、何を書けばその手続きがスムーズにいくか、どんな文章で書けば、より残された人に分かりやすく伝えることができるかをしっかりとアドバイスするのでご相談下さい。

 

生前の希望も書いておける

エンディングノートには死後のことだけではなく、自分の治療を受けたい病院やどのような治療方法がいいかということも書くことができます。また、もしも痴呆症になった時にはどのような介護をして欲しいか、どこに預けて欲しいかという希望も書いておくこともできます。

 

また、お墓がないからどうしたらいいかも提案しては書いておけます。このエンディングノートには、色々な問題が質問形式となっており、答えるような形で記入するのが便利なところです。

 

でも、やっぱり、初めて書くのは難しいものです。そんな時には、藤沢の鎌倉にある当事務所にご相談下さい。相続に関する相談も気軽に電話でできます。メールでも可能です。

 

藤沢の鎌倉の事務所なら、エンディングノートが買える場所から、どのようなものを買えばいいかの提案、面倒な相続の手続きなども代行します。

 

財産管理や気になることも書くと安心

当事務所なら、相続税に関する知識をあますところなく活かし、対応できます。終活におけるエンディングノートの書き方も一緒にじっくりと相談にのり、指導します。

 

株式や不動産、年金から生命保険などの財産管理についての記入の仕方もアドバイスします。

 

また、遺言書の有り無しも書くことができ、残された者同士が喧嘩にならないようにもでき、遺産相続問題もこれ1つで防ぐきっかけを作れます。

 

相続人とその相続分についても書くことができるのも便利なところですね。

 

病気ならば、その病名から余命告知、ペットの世話からパソコンのログインに関してなどの希望についても書いておけば、より残された人もその対処法が分かりやすくなり、トラブルを避けることができて便利です。

 

相続の無料相談受付中!

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